夢幻泡影

総ては泡沫に帰す

美しいオニゴーリ入りとは

オニゴーリ使ったことないけど使いたいので妄想。

 

まず1つ、オニゴーリにも確実に理論という物は存在するということ。ただぶん投げてSが上がっただの何だのとしているうちは運でしか勝てない。運以上に勝つためには、構築段階からスタンパ的に個々の能力が高い6体を組み、対戦中も役割を絞って投げるべき相手、そうでない相手を見極める必要がある。

 

まず、オニゴーリを軸にしないことから始める。

オニゴーリの並び的な要素は自身+起点要員だけにとどめ、残りの4体でできるだけパワーが高くなるように組む。また、起点要員はフルサポートミミッキュなどのようにサポートに特化したものではなく、5体の中に交えて選出しても遜色なく戦えるものを用意する。具体的にはボルトロスやゴツメジャローダなど。

 

ここで1つ適当にテンプレを

ガルーラ 

ランドロス 半回復実とか

ミミッキュ 普通のアタッカーのやつ

キノガッサ 

ボルトロス ゴツメ 10万 めざ氷 電磁波 挑発

オニゴーリ 残飯 フリドラ 零度 身代り 守る

 

ガルミミガッサの対面構築に崩しの要員としてオニゴーリを突っ込んだ形。ボルトランドをクッションとする。

この形であれば、構築パワーを落とさずに自然にオニゴーリを組み込むことができたように思う。

 

 

 

 

 

 

 

なんか、ぼくの好きなゴーリ入りを語っただけのような気もしてきた。